旅行中毒の「海外旅行のすすめ」の管理人が、まったく人様のお役には立たない旅のはみ出しネタを中心に毎日垂れ流し中。近頃、食いもんネタブログと化しつつありますが、我が町姫路のトピックや独り言も。
シニョリーア広場のダヴィデ像1997年のイタリアの旅が完成しました
私たちが行く約2ヶ月前に地震があって、行き先が変更になったりもしましたが、何ら問題なく楽しく旅を楽しめました。

写真はフィレンツェの「シニョリーア広場のダヴィデ像」と私。

私は写真を撮ってもらう時には、私は全部写らなくていいから、後ろの背景はしっかり撮ってねと頼むのだけど・・・思いっきりダヴィデ像が途切れています。

ピサの斜塔の前での写真も肝心の聖堂の上が切れてしまっていた。

どうも写真の腕がいい友達に恵まれていないのか(´・ω・`)

エジプトに行ったときも、ピラミッドの肝心のとんがり頭がちょん切れてた。(´・ω・`)

スフィンクスも頭が切れてて、ただの土壁の前に立って写ってる写真のようだった。
(´・ω・`)

フンッ(-_-メ)フンッ(-_-メ)


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バスの車窓からinインド写真は3回目のインドの旅から。
バスの中から薄汚れた窓ガラス越しに撮影していますので色が変です。
街中水浸しで、洪水の一歩手前みたい。

3回目のインドは雨季にかかっていたこともあって、雨によくあたりました。
クリシュナ川が氾濫して行くべき予定の観光地にたどり着けなかったり。

バスの移動が多かったので、車窓から景色やインド人の日常を観察していました。
雨季の特徴なのか、いきなりザァ??ッとバケツをひっくり返したように降り出すと、道は見る見る間に川のように水が流れだします。

すると、路面でオレンジなんかを売ってる露天商が、その臨時で出来た川にオレンジをドドドッと捨てだすのです。
雨にあたって傷んだオレンジでしょうか?
もともと古くなりかけたものを、雨にあたったので観念して捨てたのか?

露天商が一斉にオレンジ(中にはリンゴも)を捨てだすので、さっきまで普通に道だったところはオレンジの川が出来ます。
激しい水流ですので、放って置いても川に流れ着くのだろうけど、ちょっと私には?な光景でした。

そういえば、インド人はトイレ(大)の後は、紙ではなくて水でお尻を洗うのは知っていますよね?
最初、それを聞いた時は手でナニが済んだ後のお尻を洗うなんて汚いんぢゃぁ(-_-)・・・と感じていました。

ところが、毎回ガイドを務めてくれたインド人ガイド「ガネーシャ」が、「紙で拭いただけではお尻に残って汚いでしょう?」と言うのを聞いて、ハッ!となりました。
確かに!そうだ!

いくら紙で念入りに拭いたと言えど、確実に残ってるはず・・・

毎回必ずウォシュレットがないと!ってオヤジ(オヤジだけじゃないか)なんかも最近は多いけど、日本にウォシュレットが普及し出したのは、まだまだ最近のこと。
悠久の歴史のインドでははるか昔からウォシュレットが普及していたのですね。
恐るべしインドの手動ウォシュレット(・∀・)


ペスト側から見たブダ側の王宮の丘ほんの数日の滞在で、どこの国はああだ、こうだって位置づけるのはナンセンスだろうけど、ハンガリーにおいてはこう言える。

お前ら、ナンボほどキスしたら気が済むんじゃ??っ!!

ハンガリーは世界一キスの時間が長い!(たぶん)(^з^)-☆Chu!!
西洋人は人前でも激しいキスをするので、そういったものは今さらって感じで見慣れてたけど、ハンガリー人はなんせ時間が長いっ!

フライドチキンとビールを買って、公園の湖の横のベンチでランチしてると、対岸にカップルがいっぱい。
彼等は皆キスの真っ最中だったけど、私が長い食事時間を追えてベンチを立つまで、ず??っとキスをしっぱなし。
いつから?いつまでやってるつもりかな(・A・)

おんぼろトラムでガタガタ揺られている間も、立ったままよろけながらも唇は離れない。

あるレストランで入り口のメニューを一生懸命読み解こうとしていたら、オーナーらしき男性が説明に来てくれた。
だけど、すぐにとってもセクスィ??なブロンド美女がやって来てブッチュゥゥゥゥ???っと。
まぁしばらくしたら済むだろうと思ったけど、待てど暮らせど終わらない。

あんたら、ナンボほどしたら気が済むね???ん(-_-メ)

しゃーないから別のレストランに行きましたよ!フンッ!(-_-メ)

写真はペスト側から見たブダ側の王宮の丘。
トラムも走っていて絶景です。

スペイン階段の美女二人1997年のイタリアは女二人・男一人の変テコな組み合わせで。
イタリアに行くと言うと、行ったことがある人、ない人も口々に「イタリアはごっついナンパされるでぇ?」って嬉しいことを言う。

「え?っ!でも男も一緒やでぇ?」って言うと、「男がいても、ひつこくナンパしてきて困るらしいで」って。
(・∀・)ウヘッ

うひゃひゃ?それは楽しみ?♪
心の奥深くで期待しつつイタリアへゴー!!

写真はスペイン階段。
「ローマの休日」でオードリーヘップバーンがジェラート食べてたとこです。
ここは何を隠そう!ナンパ野郎が一番出没すると噂に聞いてきたところなのだっ!

ところが・・・美しい?ジャッポネーゼ(日本人)女性2人がいるというのに、誰一人ウインクすら投げかけてこない。
連れの唯一の男は、気を利かせて私たちよりはるか彼方に座ってくれてたのに。

なのに、なのにぃぃ???(´・ω・`)
だぁれ??も声かけてくれないのぉぉ??(´・ω・`)

ここで声をかけられようと思ったら、(今では禁止になった飲食なので)ジェラートを食うしかない!!
そうすれば、お巡りさんくらいは声かけてくれるはずっ!・・・

結局、このスペイン階段でもどこでもイタリア国内でナンパは一度もされずじまいで帰国。(´・ω・`)

皆に「どうやぁ??大変やったやろう????」と聞かれる度に、グサグサ心が傷つく管理人でした。

写真中央に赤いコート着てるのが私・・・


台湾レシート宝くじ日本人宇宙飛行士・野口さんを乗せたシャトルが無事打ち上げ成功♪
ヒャッホ??(^o^)/

と思ったのも束の間、次々出てくるシャトルの不具合。

NASA計画部長が「我々は間違っていた。打ち上げるべきではなかった」って会見で。

おいおい!なんじゃそれ!
今頃そんなこと言うなっ((((+o+)

「ごめん、そんなつもりじゃなかったんだ・・・」
って言う卑怯な男みたいだぞ、お前!!
(注・私の体験談ではありません)

写真は台湾の宝くじ付きのレシート♪

台湾では、商店とかの脱税を防ぐため、レシートに通しの番号がふられていて、それが宝くじの番号となっているのです。
台湾政府の財政部務署が所轄しています。
レシート上部の赤丸の中が番号。

コンビニでビール買ってもチャンスありですよ♪

普段は私は定宿「おおしろ」の「レシート入れ」に寄付してきますが、たまに明細が要るようなもの(頼まれ物)とかのレシートは持って帰ってきています。

で、ワクワクしながら先日当選番号の確認をしました。
今回は2005年5月?6月分のレシート。
レシート宝くじとあなどるなかれ!
『特賞』は、な・な・なんとっ約640万円!!(・∀・)
当選金を受け取るには台湾に行く必要がありますが、『一等』で約64万円、『二等』でも約12.8万円の当選金なので、十分元取れます。

結果は・・・ご想像の通り・・・orz

いいのよ?サマージャンボ買ってあるし?ぃぃ
そっちが当たるから待ってやがれ!台湾よっ!( ̄ー ̄)ニヤリ

石原画家のホーホケキョですリンク集に「石原画家のホーホケキョです」を追加しました。

相手様から相互リンクの申し出があって、どんなサイトか覗いてみたら、マジでおもろい!!
絵日記とか逸品なので、きっとこの画伯は世に出る人に違いない!

そうなると、まだマイナーなこの時期にファンになって相互リンクまでしていると、かなりの自慢になるし、きっとあちらの方がファンが多いので、どさくさに紛れて私のページの訪問客も増えるに違いないっ!

皆さんも是非是非覗いてみてください。
笑えますよ?♪期待を裏切りません♪


そして、彼がメジャーデビュー?を果たしたときに、喜びを分かち合い、周りに自慢しまくりましょう。

「石原画家のホーホケキョです」
http://www.geocities.jp/ganji1234/


おでん 能古姫路で浜田幸一の経済講演会「ハマコーの非常事態宣言」があったので応募したら当選したので行って来た。
経済なんてチンプンカンプンなのでかなり不安を抱えて参加したのだけど、要らない心配だった。
約1時間半(熱が入りちょっと予定時間をオーバーした)は、笑いに満ち溢れてあっというまだった。

ステージというか壇上ではなくて、客席にホワイトボードがあったので「あれ?」と思ったけど、ハマコーは壇上ではなくて客席のまん前で講演を始めました。
しかも、テレビで芸能人が服に付けてる様なワイヤレスマイクだったので、客席を後ろのほうまでグルグル回る大サービス。

結局はずっと笑っていたことしか覚えていないけど、行って本当に良かった。
とても77歳とは思えない精力的で素敵なオジサンでした。

で、その後は知り合いの、おでん屋「能古」が移転したと聞きつけ、顔出しに。
写真はその店の焼酎の品揃え!

私も国内旅行に行った時には、地酒とかトライしてみるけど、なかなかこれといったウマい酒にはめぐり合えないのに、ここのママは世界一強力なお酒の神様が守護霊についてるに違いなく、旅行に行く度に名酒を探し当ててくる。

流行の「森○蔵」や「〇〇〇年の孤独」なんて焼酎は、流行が来るずっと昔から普通に酒屋から手に入れていて、しかもこの店の他の焼酎と比べたら、たいしてウマくない。

皆さんも姫路に来たら、私に連絡して下さい。
ここにご案内しますので、おごってくれっ!!!


in熱い暑いフェニックス私が産まれて初めて行った海外はアメリカ。
姫路市と姉妹都市のフェニックス市に交換留学生としてです。

砂漠の中にあるような都市フェニックスの夏は暑いというより、「熱い」という表現のほうが適切です。
「車のボンネットで目玉焼きが出来る」なんて冗談は、フェニックスでは有り得ることで、冗談にならないかも。

車のドアを開けるときには、服とかを挟んでノブを引かないと火傷しかねません。
車にはタオルが積んであって、シートの上に敷いてから座席に腰掛けます。

ただ、熱い(暑い)土地柄ゆえの利点があって、家の中は「集中冷房」というのでしょうか、家中クーラーが効いていて快適です。
お風呂もトイレも涼しいってわけ。

外はやたら暑いので、歩く時は通り道にある建物の中に入って通り過ぎていきます。
建物はどこもクーラーが効いてるので、少しでも体力を温存する生活の知恵ってなもんかな?

CNNニュースによると、その暑い熱いアリゾナで、例年以上の熱波が襲って、主にホームレスの人たちを直撃し、多くの命を奪っているそうな。

例えば、「7月20日の最高気温は摂氏43度、最低気温も32度以下にならなかった」だって。

「ほとんどの人は、冷房の効いた場所から冷房の効いた場所に移動するだけだから、ホームレスにとってどれだけ暑いかなかなか想像できない」とは警察署長のコメント。

確かに、私もわずかな期間だったけど、そうだった。
湿気がないからカラッとしてて気持ちがいいなと思ったくらいだし。

これ以上の犠牲者が出ないよう、対策をしっかり練って欲しいものです。

写真はフェニックスのホストファミリーと、思いっきし若かりし頃の管理人。

インドで夜行列車を待つ私はオークションの関係で、よく郵便局に行くのですが、最近はお客からの苦情とかに答えた用紙を壁に貼り出してあります。
その苦情の1つがなんと!
「窓口で7分待たされた」
というもの。
はぁ????7分??
それくらいで苦情を言うなよって感じですよね。
ド田舎の郵便局だから待たされることに慣れていないのかな・・・

初めてインドに行ったのは10年以上前。
その頃は、インドの列車は遅れるのが普通といった状態でした。
毎回ガイドを務めてくれたガネーシャが「電車が少しだけ遅れます」と言ったので、
メンバーの一人が「どれくらい?」と何気に聞くと・・・

「5時間くらい」

・・・・ネイティブじゃない彼が操る日本語だから、堪能とはいえ、微妙なニュアンスの違いはあるだろうけど、それにしても5時間が少しだけとは一同、口をアングリ状態でした。
( ̄ロ ̄|||)

それに引き換え、日本では電車がたった2分やそこら遅れたくらいで、大の男はんが、「申し訳ございません」ってペコペコ頭を下げてる様が見えるようなアナウンスが流れています。
いくらなんでも5時間なら、温厚な人でもキレてしまうかもしれないけど、数分や10数分で苦情を言うような心の狭さが、先の脱線事故の一因を作ってしまったのかもしれませんね。

ちなみに、最近のインドの列車や国内線は定刻に限りなく近く運行しています。
遅れるだろうなんて勝手に思いこんで、スケジュールを組んだりすると大変な目に遭いますのでご注意を。

写真はツアーの仲間と夜行列車に乗り込むところです。


新旧ウナコーワクール皆さんも「これだけは!」って旅の必需品はありますか?

私は家を出る瞬間「何がなくとも、パスポートと金さえあれば」ってんで、パスポートと財布のチェックをします。
(航空券を先に受け取っている場合は、航空券も)

実際、何を忘れてもパスポートと財布(私の場合はクレジットカード)さえあれば、どうにかなるもんです。
逆に、この二つが無ければ、ドツボです。
特にパスポートにおいては、忘れると、どんなに泣いても騒いでも土下座しても即刻アウト!
実際、旅に出発せずじまいで関空からショボーン(´・ω・`) で帰って来た人を何人も知っていますよ。

私の場合は、アジア圏を旅するのに絶対忘れてはならないのが、ウナコーワクール!
例えばスリランカでは虫除けは売っていても、虫刺されってタイガーバームみたいなのしかないのです。
私は面の皮は厚いけど、皮膚はめっぽう弱くて、アレルギー体質なので、痒み対策は必須。
放って置くと全然関係ない全身に痒みが広がって、大変なことになります。

数々の虫刺されはあるけど、ウナコーワクールに勝る薬はなし!
カバンの中にずっと入れて持ち歩いています。
時には携帯蚊取り線香を持ち歩くことも。

写真は旧タイプと、新タイプの「もろこしヘッド」のウナコーワクール。
旧タイプのは、そのまだ前の旧旧タイプより、塗り面がザラッと改良されてて、痒い面によく行き届き、本当にお気に入りでした。

ところが、このkowaの一押しの「もろこしヘッド」は、なんか中途半端な掻き心地で、ストレス貯まりそう。
しかも、痒くてシュッシュッと塗っていると、液がダラ????っと垂れてきて、難儀です。
これはもはや改良ではなくて改悪だ!
(-_-メ)

ウナコーワを心から愛する私は、kowaのサイトを探し当て、意見を送ったけど、やっぱり返事がない。
(・A・)

先日、薬局に行ったときも、旧型のは売ってなかったので仕方なく「もろこしヘッド」のを買いましたけど、やっぱしストレスが。
このまま旧タイプの素晴しいザラッと感は消えていくのかな・・・

Tarzanの続編(・A・)私が心から尊敬し、心から愛しているお父様のようなフィル様(←某国の国営放送のアナウンサーみたく力強く!ね)が音楽を担当した「ターザン」と、続編「ターザン&ジェーン」がセットになったDVDを買った。

「ターザン」の発売当初は私はDVDを持っていなかったのでビデオを買っていたのだけど、続編も出たし、オークションで安く(しかも新品)出てたので、落札。

「ターザン」はフィル様の音楽の集大成ではないかと思える素晴しいもので、サントラも私の一番のお気に入りです。
フィル様自身も、「ターザン」は自分の子供のようで、大事に育てて行きたいって言ってた。

で、「ターザン&ジェーン」は、どんなんかなぁ?(笑福亭仁鶴風に)

・・・(-_-メ)(-_-メ)(-_-メ)(-_-メ)
何ぃぃぃ????!!これ??!!
全然イケてない。

※きったない絵!!雑で前編とはかけ離れてる

※せっこい声優陣(英語版)有名な声優かどうか知らんけど、上手くない。
これも前編とかけ離れてる。

こんなんテレビのアニメよりまだまだ格下で、映画館なんかでとても上映出来ない。
(アメリカで上映したのかどうか知らんけど)

フィル様??!あなたの大事な子供がどっか行っちゃってますよ??ぉぉ!!

パスポート&証明写真今日、とあることで必要となり、証明写真を撮りに行った。
バッチリ化粧して、可愛く(?)したつもりだったけど、出来上がった写真は、無残なものだった。
もちろん、自分が可愛いなんて思ってもいないし、美人でもないブスなのは、この顔と40年近く付き合ってるので、とうに知ってることで、そんなことは気にもしない。

ただ・・・

加齢って確実に顔に出てるのよね・・・(・A・)
何?このブッサイクなおばはん顔??!!
こんなブッサイクなおばはん顔を世間に晒してたの(T_T)
なんて迷惑な(-_-メ)
ブスは知ってても、こんなに加齢が来てるとは、毎日顔を見てても気付かんかった・・・。
(毎日見てるから気付かんかったのか?笑)

写真は左がパスポートの写真、右が今日撮った写真。
見えにくい?
見んでいいんです。見えにくくしています。

パスポートの写真を撮りに行く時も化粧バッチリで出かけました。
そこのマシンはすごく高性能?でまるで“シャ”がかかったように、色白でシミ1つ無いように美しく写りました。
自分でも結構お気に入り。

でも・・・写りが良すぎて実物とかけ離れて過ぎていて、よく入管で「これは本当にお前か?ぁぁ?」と言われます。
あっちゃぁ?(^^ゞ

現実の私は年中、日に焼けててシミ&そばかすだらけで、毛穴は全開で、「ひらかたに行って顔に菊さしたろかっ?!」って感じ。
(ひらかたって↑関西人にしかわからん話)

皆さんも、パスポート写真の写りが良過ぎに要注意です。
TOEICバナーTOEICの試験内容が来年5月からリニューアルされるそうな。
問題文を一部長文化するほか、リスニング問題の発音バリエーションを増やすらしい。
実用性を高めるのが狙いだそうだが・・・

Σ( ̄ロ ̄|||)ど・ど・どないしよう!?
私、今年からTOEIC受けようと思ってたのにぃ?

って、まだ来年の話だし、今だ何の対策もしてないから関係ないか
ブヒ(・(●●)・)ブヒ

TOEICは世界中で行われている英語検定ですが、元となる英語はアメリカ英語です。
日本の英語教育もアメリカ英語が基本です。
それが、イギリス、カナダ、オーストラリア・ニュージーランド発音の問題も加えられるらしい。
ほぉ?なるほど!って・・・微妙に心配。

インドのトリバンドラムでオーストラリア人と親しくなり話したことがあります。
彼は何度もその地へ来たことがあるというので最後に道を尋ねました。

道といっても簡単に「メインロード」を知りたかっただけ。
なのに彼は知らないと言う。
トリバンドラムは小さい街なのに、なんで知らんの??
もしや私の発音が悪いのかも?
メインロード(MAIN ROAD)の「ロ」は日本人が出来ない「R」の発音。
私はこれ以上巻けませ??んっ!!っていう位、下をグルグルに巻いて「ゥロォォ??ド」って言い直したのに、まだ通じん。

あぁぁぁ??ん!私の発音ってそんなに悪い?(T_T)
仕方ないから、カバンからガイドブックを取り出して、メインロードを指差した。

すると彼は・・・「OHHHHHHH!マイン(MAIN)ロード(ROAD!!」って

あ?!・・・オーストラリア英語は「エ」と「ア」が違ったんだっけ?

そういやぁ、『今日、病院に行きます』
“I go to hospital today” 「アイ ゴー トゥ ホスピタル トゥディ」

「アイ ゴー トゥ ホスピタル トゥ ダイ」“? to die”
『死ぬために病院に行きます』になるんだった。

英語も色々あるもんなぁ・・・
目指せ!TOEIC高得点!


ムームー着た怪しい日本人inインド私なりのハイペースでHP作成が進んでいます。
今回は3度目に行ったインドが完成。

3度目のインドは、あまりガイドブックにも載っていないような観光地が多くて、写真を見ながら内容を書いていくにも、どうにもこうにも、どの写真が何処なのかわからない状態。

たまたま置いてあった旅程表にも行った記憶のない場所とかも書いてあって、主催者のお坊さんに電話をかけて聞きました。

HPを作成するまでは、下手な写真を撮るくらいなら、心に焼き付けておこうなんて思ってたけど、今となっては、ちゃんと写真を撮っておけばよかったぁ・・・なんて思っています。

インドのお寺とかの名前も、別に覚えてなんかなくていいやと思っていたけど、その心がけ?が今私を大いに苦しめています。

写真はHPにアップしなかった写真。
ハワイで買ったムームーみたいなワンピース着て、おでこに赤い色塗られて、かなりの怪しい奴が私です。
このワンピはインドに置いて来ました。

インドは捨てるに捨てれんような心残りの服を置いてくるのにとてもいい場所です。

マンゴーカキ氷海外ニュースを結構チェックするのだけど、台北市内のカキ氷店の半数以上から細菌が検出されたとのニュースに(゜o゜)ガクガクブルブル になりました。

写真は夜市の屋台で食べたカキ氷。別に有名な店のではないです。

特にマンゴーカキ氷なんかが生のフルーツを使用しているから危ないらしい。
このカキ氷もマンゴーだし・・・(-_-)

台北には某有名なカキ氷店があるのですが、そこの店も、私がいっつもパパイヤミルク(これ大好物)飲む店も、衛生基準を満たしていないんだって。

いやぁぁ??ん!!(>_<)
でもハラ壊したこと無いワン。
だから、まぁいっか??ぁ!(^^ゞ

日本どころじゃない湿度の高さのアジアで一日中歩き回ると、日本では欲しくならない甘い氷やジュースがたまらなく欲しくなります。
気をつけなきゃねぇ・・・

ブッダガヤ日本人は無宗教という人が多いですね。

外国に行くと信仰している宗教を聞かれることもあります。
たいていの日本人は無宗教と答えますが、私は仏教徒と胸を張って答えます。
実際、私は仏教徒です。
ただ、それは、日本の仏教のしきたりなんかを尊重しているのではなくて、私なりのお釈迦様への信仰と言えます。

罰当たりな表現を許してもらえるなら、お釈迦様ファンクラブ会長って感じ。
ホンマに罰当たりやなぁ・・・m(__)m

2度目のインドの旅が完成しました。
2度目では、仏教の最高聖地ブッダガヤ巡拝もしました。
結局、知り合い(お坊さん)が主催するツアーで5回インドに行きました。
仏跡巡拝が主なツアーですが、そればかりということもないです。

6回目のインドは一人で。
カーニャクマリでバスと電車を逃した私と、とあるインド人夫婦とタクシーを乗り合いました。
奥さんが私の宗教を聞いてきたので、その時も迷わず仏教と答えたら
「日本人はえらいわねぇ。昔からある仏教を今も大事にしているのね。私たちの仏教はもうどこかに行ってしまった」
と言われました。
確かに仏教徒はインドで生まれたにもかかわらず、今では全人口の1%あるかないかという状態ですが、かといって日本は褒めてもらうような状態ではとてもない。

なんだか恥ずかしくなっちゃいました(>_<)

写真はブッダガヤの大塔を背に記念撮影。
ここで覚りを啓かれ、仏教が誕生するのです。


関空神姫バスが姫路?関空線を7月15日開通しました。
出発には花束贈呈があったりして、ちょっとしたイベントですね。
16日の神戸新聞の朝刊にも記事が掲載されています。

片田舎の姫路に住んでる私には関空は遠い。
姫路から関空に向かうには・・・

☆某タクシー会社の直通乗り合いタクシー
 ・・・便利だけどちょっと高め

☆電車で 新大阪まで新幹線・新大阪からは特急はるか
 ・・・高いし、さほど便利感なし

☆電車で 三宮まで新快速・大阪から関空快速
 ・・・ディスカウントチケットを利用して、一番安くいける方法
    ただし、乗り換えが結構不便

☆電車&バスで 三宮まで新快速・三宮からリムジンバスで
 ・・・ディスカウントチケットを利用することによって、かなりお徳に
    乗り換えもさほど問題ない。
    しかもバスは出発ロビー4回に横付けしてくれる♪

なので、電車&バスを利用することが多い。

姫路から関空への直通は前々からの願望であったので、本当に嬉しい!!と思っていたけど・・・
片道3000円!高っかぁぁ??い!! 
いずれこの路線もディスカウントチケットが発売されるであろうが、せいぜい一割ほど安くなるだけだろうから「電車&バスで三宮経由」で行くより高い。

往復ならなんと5000円でこれは結構お徳だけど、なんとドケチな神姫バスは往復チケットの期限を14日に設定してるのです!

旅を楽しむアイテム(食いモン・酒とか)以外には、支出を極限まで削る私には、この路線を利用するかどうかは、今のところはちょっと?な感じです。

ってーか、当分海外には行けんし。金無いし。
サマージャンボ買おうっと(*^_^*)v

写真は関空です


ドイツのフランクフルト駅日本人宇宙飛行士の野口さんが搭乗予定のスペースシャトルの打ち上げが直前になって延期されました。
実は、こういった“イベント”が大好きな私は目覚まし時計を打ち上げ予定の4時50分の少し前に合わせて、起床しました。
衛星テレビとかはないけれど、NHKあたりで放映されるんじゃないかと睨んでいましたが、打ち上げ予定時刻になって延期のニュースを聞き、ガッカリ。

安全第一・乗員の命第一ですので、少しでも不都合があれば延期すべきではあるのですが・・・
なんか、いっぱい不具合があるのに、宇宙開発の遅れを取り戻すために打ち上げ予定を立ててしまったのではないかと、とても心配です。
NASAのグリフィン長官は事前に「最も欠点の少ない打ち上げになる」と発言していましたが、「欠点の少ない」と言うことは、完全ではないということ。
宇宙飛行士は危険なシャトルの実験台の“人身御供”ではなくて、宇宙への夢をかなえる職業であってほしいものです。

写真はフランクフルトの駅の構内の一角で開催されていたスペースシャトルの展示会?かな。
今回はドイツ人飛行士も搭乗するのかなぁ。
ネットで検索しても野口さんのことはよく掛かるけど、ドイツ人宇宙飛行士のことが見つからない。

台湾の淡水のスタバアジアの中国語圏を好んで旅する私には、中国語はわからなくても漢字がわかるというのは、なかなか便利。

ヨーロッパで知り合った韓国人とずっと英語で話してて、ちょっと複雑な話になってきた時も、そういった英単語は当然知らないので、漢字で筆談すると通じたり。

もちろん、北京語も広東語も全部含めた中国語の漢字は、日本と全く違う"形"だったり、意味が違ったりして、実際にはレストランでメニューを見てもチンプンカンプン。
よくよく注意しないと蛇やら蛙やら出てきたら大変(>_<)

写真は台湾の淡水というところにあるスターバックス。
ドケチでドトール派の私ですが、たまに気が向いたら「ご当地スタバ」を試しに入ったりもします。

そこで、何人か若者がお客にアンケートを取っていたらしく、私のところへもやって来た。
最初中国語で話しかけてきて(日本人に見られなかったらしい)、私が中国語を話せないと気付くと、すぐさま英語で話しかけてきた。

台湾では英語教育が発達しているのか、こういった感じでよく英語で話しかけられます。

そのアンケート収集の男の子は、私が中国語がわからないというと、「でも日本人なら漢字がわかるでしょう?」といって用紙を差し出してきた。
でもやっぱり、性別・年齢くらいの項目以外はサッパリ意味不明で答えられないので謝って断りました。
漢字なら通じると思っていた彼は大変驚いていました。

漢字の全くわからない西洋人とかに比べると漢字がわかるというのは、かなり心強いものでもありますが、なかなか漢字は難しいものですね。


インタースパ最近、懐かしい人からの便りが続々と届いてビックリする毎日。
先日はスリランカの友人シバマニから手紙が届きましたがし、スリランカで知り合った人からメールが届いたりしました。
友達がいない私の「鳴らずの電話」も珍しい、懐かしい人からのコールで驚いていることでしょう。

昨年末に訪れたスリランカで知り合ったドイツ人の友人からも電話があったのですが、せっかく掛けてきてくれたのに、電波が悪かったのか「もしもし?もしもし?」とか「元気?」だけしか話せないまま切れてしまいました。
('・ω・`)ショボーン

友人のドイツ人は今流行りの「アーユルベーダ」の博士です。
スリランカで知り合ったのですが今はタイのチェンマイで「アーユルベーダセンター」を開設したようです。
タイには是非一度行ってみたくて、今年の5月に行く予定にしていたのに、身内の入院とかがあって断念しました。

タイの中でも特に興味のあったチェンマイですので、友人を訪ねるのも兼ねて、ぜひ行ってみたいものです。

リンク集に「アーユルベーダセンター」の「インタースパ」を追加します。

ボリウッド映画の看板何年か前に日本でも「踊るマハラジャ」が有名になりインド映画に興味を持った人も多いでしょうね。

インドの映画製作は年間800以上!なんとハリウッドの2倍です。
インドでは映画はとってもポピュラーでハリウッドならぬ「ボリウッド」と呼ばれています。
「ハリウッド」とインドの地名「ボンベイ」※の造語が「ボリウッド」。
なかなかベタで素敵なネーミングです。
※ボンベイは現在ムンバイ

「踊るマハラジャ」も原題は「ムトゥ」
主人公の名前がタイトルです。
日本人のネーミングもかなりのベタで面白い。

写真は街角で見かけた看板。
いたるところで映画の看板が見かけられますし、街中に映画音楽が大音量で流れていますよ。
ちなみに、インド映画の特徴でもある挿入歌はほとんどが吹き替えで、吹き替え専用歌手もいます。
ですので、どの映画を見ても同じ声の歌が流れてるってこともありえます。


初めての台湾なんと二日連続で旅日記が完成です。
壁紙とバナーが結構大変だったので、見てもらえたら嬉しいです。
肝心の内容は・・・相変わらず、お役立ち情報は無さげ??でスンマソン。

いつまで行けるかわからない海外旅行ですが、これからも週末を利用したりして、台湾にはずっと行き続けたいと願っています。

近隣アジア諸国にはことごとく嫌われてる日本ですが、台湾では親日家が多くてホッとします。
こちらが日本人だからといって、いかにボッてやろうかというような奴も少ないし。

以前もタクシーに山ほど荷物を積んで乗り込んだけど、頼んでいなくても自然に手伝ってくれて、ほんのわずかなチップでさえ受け取ろうとしませんでした。
もちろん、無理やり押し込むように渡しましたよ。
わずかな金額でこちらが恥ずかしかったかも・・・(^^;)

何か心がギスギスしてトゲが立っちゃった人!
台湾の親切と笑顔に癒されに行ってみて下さいね♪


仲間inグアムグアムの旅が完成しました。
グアムは「姫路から大阪に遊びに行く」くらいの感覚でいける、お気楽な海外です。
旅のページでも紹介しましたが、この「お気楽」海外で、後々忘れられない経験が二つ。

一つは出発のバスの集合に寝坊して寝過ごしちゃった事件。
海外では時差があるので、当然それに合わせてるけど、目覚ましを携帯電話にしてて、その携帯電話はグアムでは使えないので、ずっと電源を切っていました。
アラームとしてだけ利用していたけど・・・。
携帯の時差を調整するのを忘れていた(>_<)
ひぇ??ん(T_T)大失敗!!

しかも私たち4人は2部屋に分かれてて、もう1部屋の相棒たちも遅刻。
なんて馬鹿っぷり4人組。
深く深く懺悔します・・・m(__)m

もう一つ。
どんなワガママ客の無理難題にも笑顔を絶やさない客室乗務員。
消灯時間でも通路を歩く時も、笑顔でした。

そのスッチーが、着陸前の準備で忙しい時に、食べ損ねた軽食を皆が要ると言ったので
苛立って「みんな要るんやって?!」っと大きな関西弁を発しながら
後ろ手でカーテンをシャッと閉めるのを見たときは、なんかホッとしたような気さえしました。

某友人が言っていましたが、華やかなスッチー達も意外に赴任先では寂しくて、誘ったら付いててくるそうです。
「誘ったら付いてする」と聞いて鼻の下がビヨヨヨ???ンと伸びちゃったエロ爺では駄目ですよ。
Hな事を期待しちゃいけません。

スッチーまとめてドーンとご馳走しちゃうくらいのガツガツしていない人にしか、彼女達も付いてこないでしょうね。


シッダーレパ時間が経つにつれ、ロンドンでの同時多発テロの被害の大きさが明らかになってきました。
死者は50名を超えるようです・・・
やり切れませんね。

スリランカ政府と独立組織は長く続いた武力闘争を、2002年に停戦合意しましたが、私が初めてスリランカを訪れたのは2000年。
まだまだ、あちこちでドンパン・ドンパン!

空には戦闘機がごう音を立てて飛び立っていましたし、新聞には戦闘の状況や、自爆テロのニュースが毎日満ち溢れていました。
銃撃戦の末に死んだテログループの「死に顔」の写真が掲載されたり(-_-)

通常は政府的な集まりや建物に近付きさえしなければ安全でしたが、たまに事実上の首都コロンボの街中で銃撃戦や、ローカル路線のバスの中で自爆テロが起こったり。
スリランカのテロは自爆テロが多いので、今バスで隣に座ってる人が、もしや!?ということも、ありなわけです。

ローカルなバスに乗ってるときも、不自然な腹回りの膨らみがある人がいると、心臓バクバクでした。

写真は怪しげなスリランカの薬?
後ろに箱があるのは、「シッダーレパ」。
タイガーバームのような感じで肩こりにもよく効きます。
もう一つは、虫刺されの薬らしい。
もらったけど、何か恐くて使っていません。

最近、訳あっていろんな種類の日本の「足裏シート」を貼って寝てるのですが、「樹液シート」を貼った翌日、一日中くしゃみが止まりませんでした。
樹液シートで花粉症??

ロンドンの同時多発テロ天国から地獄という表現は、まさに今のイギリスのためにあるのではないだろうか。
昨日のオリンピック招致に沸くロンドンを今日の日記にしようと思ってたけど、そんな気分ではなくなってしまった。

今年は5月にロンドンに滞在しましたが、当然イラク戦争の後でテロの標的になっても、ちっともおかしくはない状況だったけど、不思議に恐怖はありませんでした。
(私がボケっとしてただけかもしれないけど)
だから今日のニュースは本当にドッキリ。

方向音痴の私にも見覚えのある景色がテレビに映し出されています。
今回も大事件に、ややニアミスしながら助かったのかもしれないけど、今のこの世の中、どこにいても安全ということはなさそうですね。
日本だっていつ標的になってもおかしくはない・・・・( ̄_ ̄|||)

サーモンスープフランスのシラク大統領が、「我々は料理のまずい国の国民は信用できない」と、料理の不味さでは定評のある?英国を皮肉ったとか。
そして「フィンランドに次いで、その国(英国)は料理がまずい」と発言をエスカレートさせちゃったってさ。
この発言が外交問題化にも発展する勢いだと報道されているけど、(国民は信用できないとは言わないけど)なかなかナイスなジョークだなと感心してしまいました。

私達だって言うじゃない?
恐ろしく不味い店に当たってしまったら「この店の人って、こんな不味いもん平気で客に出すなんて有り得ない!人間性疑うわ!」って感じで。

英国はマジで食いもんも高いのに、その値段の高さに全然比例しない不味さ。
もちろん美味しい店もあるだろうけど、高級レストランに行くしかないとか、安くても美味しい店にたどり着くことが困難かも。
安い・ウマイ・速いは求めてはいけないのね・・・

その英国を抜いて見事1位に輝いたフィンランド。
わずか2泊3日の滞在でしたが、料理は英国ほども不味くはなかったような。

写真はヘルシンキのマーケットで食べたサーモン・スープです。
フィンランドの「おふくろの味」だそうな。
クラッカーと一緒に食べます。
これが素朴な味わいながら、マイウ???♪
しかも安い!野菜もたっぷりで体にもいい!
あ?もう1回食べたい!!
あとフィンランドの人ってとっても温かくて、それも一番の調味料だったかも。

オリンピック招致では英国はフランスに勝って「ざまみろ!」ってとこかな?今は。
ところで、大の相撲通で知られるシラク大統領。
若貴騒動は知ってるのかな(・A・)


インドの首都ニューデリーの地下鉄発展目覚しいインド経済。
中国となかなか仲良く出来ない状態の昨今、日本の政治家もよくインドを訪問したりしていますね。
これからインドの時代がくるのかな?
姉はインドの株や投資に興味津々みたい。

インドの首都ニューデリーに地下鉄が開通したようです。
バスとかが苦手な私には行く先と降車場所がわかりやすい電車は助かります。
インドは7回行きましたが、もし8回目があるなら地下鉄にも乗ってみたいな。

マレーシアの自動改札での出来事です。
どこの国でもキップは右側に入れるようになっているのに、見知らぬおっさんが左に入れていたので注意すると・・・
左に入れたにもかかわらず、改札の扉がパッと開いた。
すると、おっさん「これは両方に入れてもいいようになってるんだ」って。

うっそぉ?????!!んなわけないやん(^_^メ)
どうやら、そこの改札はセンサーが故障していたのかな。

ドイツのバーデンバーデンのマクドナルド旅先ではマクドナルドには大変お世話になります。
アジアでもヨーロッパでも、コンビニのようにたくさんマクドがあるのです。
ヨーロッパでは物価が高くて参った時にもお世話になりました。
でも、ほとんどマクドでは飲食しません。
では、な???んでか??

・・・・それは、トイレを借りるため(^^ゞ
旅はトイレとの戦いと言っていいほど、トイレの心配が付きまといます。
なんせ食べることも旅の楽しみの一つなので、食べた結果は→当然ト・イ・レ♪
アジアなら汚くてお尻が思わず拒否してしまったり、ヨーロッパならチップが必要で小銭がなくて自動ドア(お金を入れて入るタイプ)から入れなかったり。

でも・・・マクドのトイレは??♪タダ??♪なの??♪
たいてい綺麗なことも多いので、嬉しくて思わず歌ってしまいました。(^_^;)
※たまにヨーロッパで有料のこともあります。

写真はドイツのバーデンバーデンのマクド。
さんざんトイレを何度か借りましたが、最後の日に時間つぶしと恩返し?でコーヒーを一杯飲みました。

グ印観光またまたHP作成は完全中断している状態ですが、いずれ紹介したいのが「グレゴリ青山」。
漫画家かな?
彼女の旅行記は本当におもしろくて、共感も得る部分が多いです。
写真は「ひみつのグ印観光公司」
絶版※になっていて、オークションで手に入れました。
なんと、オークションで一番最初に落札したものがこれです。
本当にうれしかった(*^_^*)
※今では、「グ印観光」という改訂版が出ています。

彼女は私と多分同じ年で、でもすごく素敵な旅と出会いをいっぱい経験しています。
彼女の旅はなんか変な力を入れたバックパッカーとかではなくて、ごくごく日常の何気ない風景を楽しんだり。
素晴しい出会いがたくさんあるのも、彼女の人間性が素晴しいからでしょう。

旅先でトラブルにばかり遭っている人は多いです。
そういった人たちは、どこの国に行こうが絶対にトラブっています。
で、自分のことを棚にあげて、その国の人を馬鹿にしたり差別したり。
トラブルの種って自分で蒔いていることが多いのにね。

彼女の本を読むたびに、彼女のような素敵な大人のバックパッカーにならなきゃと思う管理人でした。

ブラザーベアのDVD発売からウンと経ってしまったけど、ディズニー映画の「ブラザー・ベア」をオークションで手に入れた。
私は別にディズニー映画が好きなわけでもないけど、「ブラザー・ベア」は私のラブラブなフィルコリンズが音楽を担当しているから♪

彼は同じくディズニー映画「ターザン」では、ほぼ全面的に音楽を任せられていて、映画のストーリーの流れは彼の歌と同時に進行していくといったディズニーらしからぬ手法がとられていた。
彼の音楽性の高さに惚れている私でも、彼一人に挿入歌を任せてしまうなんて、ディズニーも太っ腹というか、なんと言うか・・・
ずいぶん驚いたもんでした。
が、「ターザン」を観れば納得。
決してビジュアル系ではないが、ミュージシャンである彼が音楽と映像をミックスすることによって、今までで最高傑作が出来上がっていた。
うーん!すごいぞ!フィルさま♪

今回の「ブラザー・ベア」は「ターザン」ほどのインパクトはなかったけど、やはり彼らしさがよく表れていた。
もちろん彼の音楽にばかりウットリしているわけでもない。
私はいつも洋画は字幕版で観るのだけど、ディズニー映画とかの子役の声優ってうますぎる!!
微妙な感情の移り変わりを子供ながら見事に演じきっている。
映像自体の表情の豊かさも加わって、感動ものです。

トップページに項目があるので気付いている方もいるでしょうが、いずれフィルさまのコーナーもHPで紹介予定ですからね♪


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