旅行中毒の「海外旅行のすすめ」の管理人が、まったく人様のお役には立たない旅のはみ出しネタを中心に毎日垂れ流し中。近頃、食いもんネタブログと化しつつありますが、我が町姫路のトピックや独り言も。
激重な変圧器普段は缶ジュース一本だってケチって飲まない私です。
それも、これも、すべて旅行のため♪
旅行のためならエンヤコラ!
v(^ω^*v)エンヤコラ(v*^ω^)v サッサ

そして、いつも充分にお金が貯まらないまま強引に出発してしまうので、旅先でも結構ケチケチしています。(´・ω・`) カネナイ

服も日本でのお出かけ着がクタクタになったのを、旅行用に。
どうせ、リュック背負ったりするので傷みやすいし、洗面所で手洗いして、ぎゅ??っとキツク絞ったるするので、いい服は必要ない。

でも、やはり出発の日が近付くとウキウキワクワクしてきて、ついつい気も大きくなり、色んなお買い物をしてしまいます。

今の時期なら、夏物のバーゲンというか、まさに売れ残りがタタキ値で売られていたりするので、まだ暑いアジアへの旅行用に買ってしまったり。

ずっと買うのを辛抱していた大容量のメモリースティックや、予備のバッテリーを間際になって浮かれて買ってしまったり。

まぁ、どれもこれも可愛いもんですがね(;^_^A アセアセ・・・

そして、写真は、その名も「楽ぷら」!!
ワールドトラベラー必携品と書いてあります。
ウンウン♪*‐)(。_。)ウンウン・・・私向きだわ♪

早速買いました。
確か4500円くらいしたかな。

この商品は、世界中のプラグに合わせることが出来て、しかも変圧器も合体している優れものです。
けっして高い買いもんじゃないよね?!(*^_^*)
よし!これで、どんな国へもゴー!!


ウキウキしながら待ってると、超特急で届きました♪
さてさて・・・・♪((O(*・ω・*)O))♪ワクワク


・・・・うん?・・・・(?_?)


これって・・・・


重い????!!(-_-メ)


めっちゃ重い???????!!!(-_-メ)(-_-メ)


こんなんリュックに入れて持って歩けるか??(○`ε´○)


体はデカイが、体力の全然ない管理人ですので、結局この変圧器は海外に持って出ず仕舞いです。
いつか、これと一緒に海外に出る日は来るのだろうか(´・ω・`)

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アンケートのオマケある時の香港でのこと。
帰国便のチェックインも済ませて、搭乗ゲートでまったりしていると、何だかキャッチセールスの団体のような女の子が
「アンケート協力してもらえますか?」
と英語で尋ねてきた。

むむむ??
ここは、一般客が入れないレベルだし、キャッチセールスでは無さげ(-_-;)
「英語でアンケート」というのに一抹の不安を感じつつ、快諾!!
こんな機会滅多にないもんねヽ(o・ω・o)ノイエイ

アンケートの内容は、香港に何泊したとか、泊まったホテルはどこだとか、買い物したか、等等。
ごく普通の観光客には何ら問題のない質問。

ただ、私には・・・

普通の観光客は、リッチなホテルに泊まったり、ブランド品のお買い物したり、レストランでお食事するのが香港の目的だったりする。


私はといえば・・・

2000円にも満たない安宿(ゲストハウス)に泊まる。
買い物と言えば、おさるのもんきちグッズ。
食事はそこらの屋台で買って歩き食い。

そんなだから、アンケートは
彼女「ホテルはいくらでした?」
私「2000円もいかんかったなぁ?」
彼女「???それは、ホテルでつか(・A・)」
私「ゲストハウスでつ( ̄▽ ̄;)アハハ… 」
みたいな感じで全然成り立たない。

ましてや、彼女は早口の英語。
私は、やたら
「オウ!イェ?!」(訳:ほんまやな)
「アイ・シー!」(訳:わかった、わかった)
「イクザクトリー」(訳:その通りやで)
みたく、相槌だけは一流なので(?)、相手はますます早口度を増してきて、実際彼女が聞いてきたことと私の返答がかみ合っていないのは、彼女の表情から見て取れた。

彼女は内心「エライ奴に聞いてしもうた…失敗…」ってたに違いない。
間違いな??い???!!イエーイ!!(>▽<)ノ

写真は、アンケートの謝礼にもらったマグネット。
九龍側から香港島のライトアップのショーを撮ったものだと思われます。

最初は、なんだかちゃっちゃくて、しょぼいな?なんて思っていましたが、後に空港の売店で1000円近くの値段で売られてるのを発見して、嬉しくなってデスク近くのラックに飾ってます。

そーゆー奴なんです、私。
ホンマに単純(´・ω・`)


其隆の和平公園先のアメリカを襲ったハリケーン「カトリーナ」の恐ろしいつめ跡の記憶がまだ新しい今日この頃ですが、昨日のニュースを見て、ぶったまげました。

なんと!!!

米海軍が軍事用に訓練していたイルカがメキシコ湾に逃げ出した可能性があるって!!

そのイルカは、軍用イルカと呼ばれてて、軍事マニア(?)には有名な存在だったらしいけど、全く知らんかった。


イルカは、軍用艦艇を攻撃するテロリストに毒矢を放つよう訓練されてて、ダイバーをテロリストと勘違いして襲撃する懸念もあるらしい・・・
((((;・ω・))))ガクガクブルブル

なんちゅうこと、さらすねんっ!!アメリカ人!!(▼へ▼メ)
あんな可愛いイルカちゃんに、なんと酷い芸(?)を仕込んでんねん(´ヘ`;)ハァ


写真は台湾の其隆の和平公園です。
イルカじゃなくて、カジキ?
よければクリックしてください(^^♪

海沿いに奇岩が多く見られる有名な地ですが、時期が冬だったせいか人気もなく、設備も古びていて寒々しいところでした。

台北の定宿「おおしろ」のオーナーからメールが届きました。
オーナーは沖縄出身の“うちなんちゅ”です。
とても居心地のよい宿で、半年ぐらい住み着きたいくらいです。

ずっと封印している海外旅行だけど(っても、数ヶ月だけ・・・)、ムズムズしてきてたまりませ?ん!!


イキタイ♪┌|∵|┘♪イキタイ♪└|∵|┐♪イキタイワ??ン♪┌|∵|┘♪イキタイワ??ン♪


ゲロマズレストランinパリ賛否両論あれど、自由旅行には「地球の歩き方」以上のガイドブックは今のところはないと思います。
ガセネタも多いけど、地図のキメ細やかさとかはダントツ。

ただ困ったことに・・・
みんな地球の歩き方持ってるんだよねぇ
(´・ω・`)

写真はパリで立ち寄った安レストランで。
チェーン系の店でムール貝を安く食べさせてくれます。
立て看板とかで見かけていましたが、見てみると地球の歩き方にも載っていました。

デジカメのバッテリーが切れたので、フラッシュの無い使い捨てカメラで撮ったので、酷い画像です。

地球の歩き方を頼って旅することが多い私ですが、そこに掲載されている店には基本的には立ち寄らないことに決めています。
日本人を相手にしている店って、あまり良い店がないんですよね・・・だから。

ですが、この店はあまりの激安度についつい、ふらりと入っちゃいました。

あ?大失敗・・・

案内されて入った席に向かうと、とっても広い店内には、どう考えても浮いた一角が。
どうも見慣れた顔立ちに、聞き慣れた言語。


そう!そこは日本人コーナー!!!(・A・)


既に2組の日本人がいて、その後も日本人はそこに集められてきます。
被害妄想じゃないけど、案内されて座るようなレストラン(別に安レストランでも)では、どうも差別を受けてるんじゃないかと思うことがしばしばです。
どう見ても、席が余ってるのに、出口の変テコな席を当てられたり(´・ω・`)

薄汚い格好してる私がど真ん中に座ると、絵面が悪いから!!(;ω;)ヒドイワ
わからんでもないけど・・・(^^ゞ

結局、日本人に囲まれて、食べた食事は・・・


ゲロマズ???ゥゥゥ!!!Σ(((oΦДΦ?)不味いにも程があるっちゅうねん!怒


韓国民族村時事通信からのニュースです。
以前から話題になっていたので知ってる方も多いでしょうが、やはり中国産のキムチが韓国の伝統的な食卓を脅かしているのですね。
オリンピックでも特別便で選手村にキムチを国家挙げて送る韓国。
消費量も半端じゃないでしょうね。(・A・)

でも私の知っている韓国人の中には、韓国で生まれ育ったにもかかわらず、口が臭くなるから、と、キムチを食べない人もいました。

かと思えば、どんなに美味しいキムチを食べてもオモニ(お母さん)のキムチじゃないと嫌だと言って、タッパに念入りに詰めて日本まで持ってきている人もいたし。

人間色々、韓国人も色々ですね(*^_^*)

写真は1995年の韓国はソウルのミンソクチョン(民族村)の食堂で。
朝鮮人参のマッコリ(ドブ酒みたいな)を飲んでいます。
辛いイメージが先行しがちな韓国料理ですが、中には驚くほどアッサリしたものも多いです。

サムゲタン(参鶏湯)なんかは、辛くなくてサッパリしていますね。

あと、私は最初の2回の韓国は地元の韓国人に案内してもらっていたので、観光客が滅多に口に出来ないような料理もたくさん味わえました。

毎晩マッコリで二日酔いになった翌朝は、汲み豆腐の味噌汁。
そしてキムチじゃない辛くないお漬物。
これが、ホンマにマシッソヨ?♪

ぃ??っっ!!韓国料理食いたくなってきたぁぁ?!!
( ̄_ ̄|||)ガマンガマン

ブルガリア人のパレードinハンガリー大相撲秋場所は朝青龍が大鵬以来、38年ぶりの6連覇を達成して、そのニュースで持ちきりですが、私は少々前から琴欧州の故郷ブルガリアをネタに日記を書くつもりだったので、ちょっと残念。
(´・ω・`) 別に優勝しなくても書けるけど・・・

写真はハンガリーですが、ブルガリア人のパレード。

ハンガリー名物のチキンのパプリカ煮込みをトライしに立ち寄った安レストランのオープンデッキで食事をしていたら、なにやら美男美女のパレードが。

女性のあまりの美しさにみとれて写真を撮るのを忘れていて大急ぎで撮ったらピンボケしちゃってますが、よければクリック♪
最初は彼等がブルガリア人だとは知らず、何のパレードかと思ってて、レストランを出た後、また一団に出くわしチラシをもらった。

チラシによると、どうやら、4月25日にブルガリアがEUに加盟することになった祝いのパレードだったらしい。

3行以外はすべて何語かわからん言語で書かれているので、あくまで想像ですけど
(^-ω-^)ウムウム

ところで、私は実は大相撲って結構好きだったのです。
最近はあまりジックリ観ることもなかったのですが、今朝の新聞を見てビックリ。
もう外国人力士が3分の1くらいになってきているようです。
一応国技なのに、外国人に助けられて成り立ってるなんて、日本の国そのものの成り立ちにクリソツですね。

巨大キッコーマンの醤油もともと雑食性の私は海外でも日本食が恋しくて参ったなんて経験はナシ。
物珍しさで日本食レストランを試すことがあるけれど、日本食レストランって高級レストランの位置づけがされている事が多く、かと言ってウマいわけでもなく、不味いことが多いので、滅多に行かない。

写真はフランクフルトの三越近くのウインドウで見かけた巨大キッコーマンのオブジェ(?)です。
なんせデカイので驚いて写真に撮っておきました。

海外で日本食が恋しくならない理由の一つに、醤油の普及もあるかもしれません。
アジアはもちろん、ヨーロッパでもTERIYAKI(照り焼)は割とポピュラーな料理法みたいです。

どんな料理も醤油をかけると瞬く間に日本食に変身しますよね♪

以前、旅のメンバーと中国の承へ訪れた時のレストランで、どれもこれも味がなんだか物足らなくて、誰かが持ち歩いていた醤油をかけたら、味がグググッと引き締まってすごく美味しくなったことがありました。
コックさんには失礼ですがね(^_^;)
すべての料理に順番に醤油をかけて味の調整をして美味しくいただきましたm(__)m

ただ、海外で売られているキッコーマンは日本のと比べて味が違うので、日本食がないと耐えれないような人は日本の携帯用の醤油なんか持っていくといいでしょうね。

ちなみに、海外でも味の素はありますが、日本のキメの細かな顆粒状に仕上げるのは、すごく難しいらしく、海外の「味の素」(化学調味料全般のことの代名詞として)はザラザラで粒が大きいですよ。

好きさ香港アジア皆さんはお気に入りのサイトはありますか?
ブックマークに入れて、定期的に覗いているサイトありますか?

私は、たくさんのブックマークがありますが、旅行関連で香港を主に扱われているサイトで大好きなのがあります。
その名は「Albert佐々木の いきいきランド?ォ!」です。
香港に6年駐在されたことのある方が管理されているホームページで、コンテンツが本当に豊富です。
そして、多くあるコンテンツの中で「好きさ香港アジア」のコーナーがとてもお気に入りです。

色んな旅行関連のサイトがありますが、その管理人が日本の恥さらしだったりしてムカついたり、管理人のあまりの熱さに付いて行けなかったり、色んな理由から、旅行関連であまり気に入るサイトってないのです。
って、私もその中の一つかな(〃∇〃) ゞ

ですが、Albertさんは、生活されていたことから、とても自然に香港の紹介をされています。
旅行者に無責任なことを教えたりもされません。

そして、なにより私が嬉しいのが・・・
この香港のコーナーにはwebカメラで「銅鐸灣」(コーズウェイベイ)の風景が見れるのです。
リアルタイムです!!

ほぼ毎日訪れては「香港も雨だな」とか「もう真っ暗だな」とか香港の光景を眺めては次の旅行のモチベーションにつなげています。

先日、なんと私が投稿した写真を「香港の街角」というコーナーに掲載してくださいました。
日に2千件近いアクセスがある「大御所」ですが、是非訪れてみて下さいね。

ちなみに私のハンドルネームは「ももちゃん」です。
なんで、そんなに可愛い名前?ってか??

(〃∇〃) ゞもんきちのお友達に「ももちゃん」っているのです。
(⊂((・⊥・))⊃)ウキッ

今年中には香港に行けるかな♪

【Albert佐々木の いきいきランド?ォ!】
http://www.albsasa.com/

【好きさ! 香港アジア】
http://www.albsasa.com/sub4/index.html


マウントラヴィニア プライベートビーチここ数日続いたスリランカの紹介は今回で一区切り。
もちろん、これからもスリランカの紹介はしていきますよ?
写真は前にも載せたような気がするけど・・・
(〃∇〃) ゞ

大好きなスリランカの海です。
昨年末、津波の来る少し前までマウント・ラヴィニアのビーチにいました。
この写真は私のパソコンのデスクトップにもなっています。
マウント・ラヴィニアホテルのプライベート・ビーチで一般ピーポーは入れませんが、友人のドイツ人がこのホテルで働いていたことがあるので、なんの許可もなく入れました。


スリランカのビーチはモルディヴなんかにくらべたら、まだまだ素朴でアカ抜けていなかったりもしますが、それがまたいいところです。
何を隠そう、宝くじが当たったら、スリランカのビーチでゲストハウスを経営したいな?なんて夢見ています。

場所は空港から近いニゴンボに、既に「良い場所」を見つけてあります。(押さえてはありません、あしからずm(__)m)
ニゴンボか、この写真のマウントラヴィニアがいいなぁ?なんて勝手に段取りしていたりして。

私的に、スリランカのいいところに、まだまだ発展途上の部分がありながらも、結構便利な所があるのが気に入っていたりするので、コロンボに近めなところがいいかな、と。

買わなきゃ当たらん宝くじ。
さて、この週末に買いに行くかな♪

にしゃんたさんのレポート写真アユボワーン\(^o^)/
今日もスリランカのお話。

「アユボワーン」はスリランカのシンハラ語で「こんにちは」と言う意味です。
英語がとてもよく通じるスリランカなので、向こうからも「ハロー」なんて声をかけてきますが、こちらから「アユボワーン」と返事すると、とても喜ばれます。

スリランカで高級な場所、例えばホテルやショッピングセンターなどにいると、どう見てもスリランカ人同士が英語で話しているのをよく見かけます。

なんで??('◇')??

友人プリヤンカのビジネスシーンを覗き見ると、やはりスリランカ人同士、英語で会話しています。

スリランカではハイソな人同士の会話は英語で行われているようです。
特にビジネスでは最初は必ずと言っていいほど英語が使われています。
英語が話せないと“ナメられる”のです。

そして、だんだん知り合って仲良くなってから、本来のシンハラ語で会話を始めるそうです。
お金持ちの家では、家族の間でも英語が使われているようです。

コロンボのヒルトンホテル等の従業員はとても美しい英語を話しますが、通常のビジネスシーンでは、日本人の英語(和製英語)が発音が本来の英語の発音を失って滅茶苦茶になってしまっているように、「え?!今の英語だったの?」というような、独自の発達を遂げてしまったスリランカ英語もありますよ。

写真は先日紹介しました、にしゃんたさんから送られてきた写真です。
にしゃんたさんは先の津波の被災地の復興支援ツアーで学生達とスリランカに里帰りされていたようで、その時の写真のようです。

上はスリランカの小学校でしょうか。
スリランカの制服は白のことが多く、肌の色がやや黒いスリランカ人に良く映えて、可愛くて素敵です。
スリランカの子供は目がパッチリでまつ毛がクルクルカールで長くて、本当に可愛いです。
向こうにしたら外国人になる私に、習いたての英語で話しかけてきたりするので、こりゃまた可愛い。

下は仏像をお清めしているのかな。
スリランカの仏像はとても色鮮やかです。
国によって仏像の表情が違うのが興味深いです。

JATA世界旅行博2005昨日に続きスリランカの話題。
普段はなるべく同じ国の話題が続かないように気をつけているのですが、今回は特別♪
(ネタ切れちゃいまっせぇ?)

来る9月23、24日、東京ビッグサイトにて開催されます「JATA世界旅行博2005」に、スリランカから観光アラリアも参加します。
観光アラリアは、私の長年来の友人プリヤンカが経営する会社です。

旅行博の歴史は古く、海外旅行のための情報を一堂に集めたアジア最大の旅行関連イベントです。
旅行業界の人間も、一般の旅行者も毎年10万人近い来場者が集まります。凄いな・・・( ̄Δ ̄;)

観光アラリアからは、パラダイスアイランド本格パック5泊6日無料宿泊券が抽選で1組(2名様)に当たります♪
太っ腹??v(〃^∇^〃)v

プリヤンカもブースにいる予定ですので、是非みなさん顔を出してやって下さい。
そして、里子が元気にしているかと聞いていたと伝えて下さい。

自分で言えっ!?てか(〃∇〃) ゞ

金が無いから姫路でじ??っとしています(T_T)/~~~

私は関西は姫路に住んでいて、将来海外に住んでも関東には住みたくないと思っています。
なにも、関東が嫌いなわけではないですが、日本にいる間は毎日テレビをつけて「やしきたかじん」「上沼恵美子」「キダタロー」「メッセンジャー黒田」を見たいので、関東では寂しいのです。
(関西では毎日必ず見れます)

でも、こういった大きなイベントがあるときは、やはり首都圏っていいな?と思ったり。


無料宿泊券が当選したら、私を誘ってね( ̄ε ̄〃)b夜露死苦

写真は昨年の旅行博のものらしい。
よければクリック♪


にしゃんたさんの本ある晩、もう民放の番組も終了間際の深夜のこと。
私は、もう99%寝かかっていたら、「京都チャンネル」という番組の番宣が始まった。

すると、なんだかスリランカ人が流暢な日本語を満面の笑みで話しているのが目に飛び込んできました。

スリランカに恋していて、宝くじが当たったらスリランカのビーチでゲストハウスをするのが夢の私は、テレビでスリランカの「スリ」だけでも聞くとビクッと反応してしまいます。

次の日の朝はすごく早いし、もう既に寝てしまっていたのに飛び起きて、とりあえず彼の名「にしゃんた」だけをそばにあったチラシ(貧乏臭いな・・)に書きなぐっておいて、後日ゆっくり検索を掛けてみた。

彼のサイトを探り当てて、何度かコッソリ訪問していましたが、ある日、我慢しきれずにカキコしてみました。
だって、私の大好きなスリランカから来たスリランカ人が、「日本のことが大好き」なんて言ってくれるのがとても嬉しくて♪

某近隣諸国が嫌いと言うわけでもないけど、「日本なんて嫌い」なんて言われたら
「こっちこそ、お前なんか大嫌いじゃ?!!」(-_-メ)
「お前がこっちを嫌う以上に、大嫌いじゃ?!!」(-_-メ)
って、なりません?

私だけ?(´・ω・`) 大人気ない?(´・ω・`)

なにはともあれ、にしゃんたさんは、私より少し年下だけど、とても色んな経験もされているようだし、NPO法人『ONE?ASIA』 を立ち上げられたりと精力的に活動されています。

私のスリランカの友人、TOPページで紹介しているプリヤンカも、にしゃんたさんもスリランカ人ってすごいかも。

写真は、にしゃんたさんの出版された本です。
また私も買ってみようと思っています。

サイトも是非 覗いてみて下さい。

【ブログ】"にしゃんた"のセレンディプティーERENDIPITY (予期せぬ発見の島)

http://plaza.rakuten.co.jp/nishan

【ホームページ】にしゃんたさんのホームページです

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/nishan/

【コラム】NHKのdig 結構おもしろいですよ

http://www.nhk.or.jp/dig/essay/nishantha/index.html

【NPO ONE ASIA】NPO法人ONE ASIA 開設準備のページです

http://www.one-asia.com/


観月会18日は毎年恒例の姫路城観月会。
ライトアップされた姫路城を背に、郷土芸能を楽しむと言った、なんとも贅沢な宴です。

昨年は雨まじりの天候でいくつかの発表が省略されたりしましたが、今年はとてもいい天気で、訪れた人の数もすごいものでした。

入場料は無料で、お弁当や月見ダンゴが売られています。
そして忘れてならないのが・・・

姫路近辺の銘酒がなんと500円で飲み放題ということ(〃^∇^〃)vワーイ♪

まずは500円で小さな杯を買います。
これには、おつまみももれなく付いてきます。
そして、テントの中では5社以上の銘酒が振舞われています。
飲み放題ーーー(・∀・)ーーー!!!
お酒も結構いいのを選んであるようで、太っ腹なおもてなし♪

見事な満月も見れて大満足な観月会でした。

写真を何枚か撮ったのですが、見事なまでのピンボケ振りで、仕方なく(?)神戸新聞からいただいてきました。
神戸新聞まんせ?m(__)m

初めてのモルディヴ初めてのモルディヴはスリランカに長期滞在していた2000年でした。
スリランカの代理店に提示されたホテルの中から、「地球の歩き方」から慎重に「ラグーナ・ビーチ・リゾート」を選び出しました。

わずか2泊の滞在を少しでも長くするために、スリランカは明け方前(多分3時頃)に出発しました。
まだ夜が明けきれぬ暗闇のモルディヴの空港へ水上を滑り込むように飛行機は着陸。

空港からはホテルの船が迎えに来てくれます(有料)。
船の到着を待つ間、暗い空港島の船着場をウロウロ。
夜だというのに透明感抜群のモルディヴの海は、底の砂も見えました。
素晴しい♪(*^_^*)♪

そして船でホテルへ・・・
真っ暗な夜の海を猛スピードで到着すると、長い桟橋はライトアップされていて、とてもロマンティックo(*≧ヮ≦*)b!

ホテルのフロントではトロピカルフルーツのおもてなし。
どこもかしこも細やかに演出されています。

そして部屋へ・・・
今まで見たことの無いキメ細やかな砂の上を歩いていると、軽トラのボーイが私を送ってくれました。
まだ真っ暗な夜のような感じだったので、助かります。

ボーイが部屋の電気をつけてくれ、部屋の案内をしてくれます。
一人で滞在するにはもったいない広さ&豪華さ。
スリランカではお目にかかれないバスタブも付いています。
もう私のコーフンは絶頂o(*≧ヮ≦*)b!

さて、わずかばかりのチップをボーイに渡しましょうね。



小銭を手に、ボーイのほうを振り返ると・・・・



彼のズボンの上には、何やら奇妙なものが・・・・



これは、きっと「おチ○チ○」(しかも臨戦態勢)・・・・(〇o〇;)



以前の日記でも書きましたが、あまりに驚くと、リアクションが妙になるようです。

今回も、本来なら

「キャー!!」\(◎o◎)/

と驚くべきところが、直前までパラダイスの絶頂にいたため、頭の切り替えが上手くいかず

「え?!もしやしまい忘れ??」(・o・)

などという、素っ頓狂な結論を出してしまい、チップを何事もなかったように渡し、部屋を出て行ってもらいました。


彼が部屋を出て行った数分後、恐ろしい事態にやっと目覚め、部屋の鍵を厳重に閉め、カーテンも念入りに閉めたのでした。


それでも、ボーイのとった行動は未だに不明な部分もあり、スリランカに帰ってから何人かの日本人男性に
「今までしまい忘れたことある?」
と聞いて周った管理人でした。


パリの中華料理店共同通信によりますと、ワインの本場フランスのワイの消費人口が年々減少気味で本年度は2000年に比べると、なんと100万人も減少してしまったそうな
Σ( ̄ロ ̄|||)
飲酒が認められている15歳以上(15歳?!)の38%が「ワインを飲まない」と回答したって。
へぇ?(・A・)

写真はパリの中華料理店で。量り売りで無粋なプラ容器に入れられたままです。
お約束の赤ワインも1本。
今年のヨーロッパ旅行では、ほぼ毎日ワイン1本(フルボトルで)以上飲んでました。

なにもかも高くて嫌になるヨーロッパでしたが、特にパリではワインが安くて美味しいので幸せ気分♪

2泊泊まったユースホステル(確か1泊2000円ほど)の従業員らしき(実際には不明)男性にワインを夜はワインをおごってもらい、ユースのダイニングで飲んでいました。
彼と近所のスーパーに行ったのですが、一本数百円程度で、マジでウマかった
オイチイ♪(・∀・)オイチイ♪

彼はそのメーカーのワインが好きなようで、それしか飲まないと言っていました。
さすが、本場のフランス人の勧めるワインはトレビア??ン♪(*^_^*)

※注:出だしの「フランスのワイの消費人口」は「ワイン」の誤りであり、フランスで関西人が減ったということではありません。
ご指摘を受けましたが、そのままにしておき、ここで訂正します。m(__)m

円教寺の観月会秋ですね?
私の目の前の田んぼでも稲刈りしています。
私ん家の本家のおっちゃん・おばちゃん・いとこの兄ちゃんが頑張ってるようです。
稲刈りの後の匂い!!
う?ん!秋だな?!!って感じます(*^_^*)

夜には秋祭りの屋台の「乗り子」の練習の太鼓の音と可愛い声(まだ小学生たちなので)が聞こえてきます。
秋だな?っと思う毎年の瞬間です(*^_^*)

姫路でも多種多様なイベントがいっぱい。
日曜は観月会が姫路城で行われ、私も参加予定(*^_^*)

写真は昨年にトムクルーズも来た「書写山・円教寺」で行われた観月会の様子。
ピントぼけぼけです(´・ω・`) が、良ければクリックを・・・

まずは最初に長いお経が。。。眠くて必死でこらえてたら、私達の仲間の一人、同業者のはずのお坊さんが、お経より響き渡る大きなイビキをかいて寝ていた。
(ーー;)オイオイ!・・・

その後、狂言の鑑賞です。
狂言って昔の喜劇ともいうものなのですが、この会の題目は一味変わったものでした。

盲目の男が、目は見えないので観月は出来ないが、虫の音を楽しんでいたら、通りがかった観月をしようとしていた男が飛び入り参加で興にふけります。
二人でさんざん楽しんだ後、その男は一度はその場を立ち去るのですが、急に妙な気を起こして、その場に音も立てずに戻ります。
そして、その盲目の男に暴力をふるって立ち去るのです。
盲目の男は「世の中にはさっきのような楽しい人もいるけれど、今のような酷い人もいるんだなぁ」って最後につぶやいて終わり。
重い題目です。

最後のご住職の挨拶で、わざとそのような題目を選んだと話されていましたが、なかなか人間の心の奥の闇を突くような、ある意味素晴しい狂言でした。

その後はお弁当と、竹を切って作った酒器で酒が振舞われます。
山を下りた瞬間、バケツをひっくり返したような大雨でした。
なにかと良い思い出の昨年の観月会でした。

今年は中国古箏奏者・姜小青さんと中国打楽器奏者・馬平さんの出演だそうな。
今のところ参加予定はありませんが、良さげだな?

私(〃∇〃) ゞ海外旅行も、たくさんの回数になってくると、写真をあまり撮らなくなってきました。
同じ国や場所ならなおさらです。
景色は撮っても自分は撮らないとかね。

ですが、以前から変わらずに続けている恒例行事ともいえる写真撮影が・・・

ホテルでの自分一人撮りです。(〃∇〃) ゞ
初めての海外でもホストファミリーの家の自分の部屋でセルフタイマーで撮影しているのがあります。

写真は香港のホテルで。
私の最近の愛用デジカメ「SonyサイバーショットF77」はレンズが180度以上回転できるので、自分撮り楽チンです。


ただ、思いっきり手を伸ばさないと超度アップで、400万画素以上の写真は毛穴まで写ります。
やだやだ(-_-メ)

ちょっぴり不愉快な新聞みなさんの応援していた候補はどうでしたか?

いわゆる無党派層の私は毎回同じ候補者に入れているわけではないけれど、今回は・・・ひ♪み♪つ♪
誰に、どこに投票したなんて話は、親子でも夫婦でもしない人が多いようですが、私ん家もそうです。

写真はちょっと古いけど、2005年5月27日と5月30日の「雙語新聞」(Bilingual News)の風刺漫画。
どちらも日本をかなり皮肉った内容です。

変色してしまっていますが、よければクリックしてみてください。

左は、「ハト」の“着ぐるみ”を着た「タカ」。
そして「もう十分変装してきた」みたいなことを言っています。

日中の関係がギクシャクしてきた時のものですので、日本は戦争の反省をしてる振りをしてきたけど、実はそういう振りをしていただけだ、といった感じのきっつぅ?い内容のコラムが下に掲載されていました。

右は先日の衆院選で大勝利を収めた小泉首相。
中国人に日本刀を突き刺したまま、その傷口に塩を振りかけています。

塩のブランド(?)は「YASUKUNI」・・・靖国ですね・・・。

中国人はすごく痛がってるのに、我等が小泉首相は

「何でつか」(´・ω・`) ??って顔しています。

そして、それにあきれて立ち去るのが中国の呉儀副首相。
ちょうど小泉首相との会談をドタキャンした時期でしたっけ。

一応私も日本人ですので、あまり良い気分はしない記事でしたが、
「これはHPの日記のネタになる(・∀・)」と思い、切り抜いておきました。

あらためて見直しても・・・切ないですね・・・
アジア諸国を旅していると、はるか昔の戦争の影にいたたまれない思いをすることも、しばしば。
一体、どこまで、いつまで、どれだけ反省したらいいのかな。

戦争を知らない?♪オバハンだから?♪


ペコリ昔々、とある日本の若者がインドを一人旅していたそうな。
彼は現地のインド人と仲良くなり、食事をしたりしていて、別れたその後、財布がなくなっていることに気付いた。

Σ( ̄ロ ̄|||)サ・サ・サイフがぁぁぁ??!!
あのインド人が盗んだに違いない!!(▼_▼メ)
クッソォォ?!なめたマネしやがって!!(▼_▼メ)

彼は大急ぎでやって来た道を引き返し、必死の思いでそのインド人をとっ捕まえた。
ε=怒ε=怒ε=怒ε=怒ε=(メ`□´)ノ 待てやぁ!!!

そのインド人も気迫に負け、財布を差し出したそうな。

すると、その若者は

☆⌒(*^∇^)v ありがとう!!

「ありがとう」と言って立ち去ったそうな

やっぱり日本人って礼儀正しい素晴しい人種ですね(*^_^*)


また別のある時、日本の美しい女性がインドを旅していたそうな。(*’-’*)ダレカナ??

ある日彼女はホテルでドアを開けて待ってくれている金髪の素敵なオジ様に釘付け♪
ドスケベな彼女はドキドキしながら、ドアの方へ向かっていったとさ。

ススッ((((((;^_^) ウフン♪

そして、すれ違い様、「サンキュー♪」と言おうとした瞬間・・・

素敵なオジ様が彼女のケツを撫で撫でしたそうなΣ( ̄ロ ̄|||)

彼女は、あまりの驚きで、驚きを表すことさえ出来ずに、さっきまで言おうとしていた「サンキュー♪」も止めることが出来ずに、満面の笑顔で

「サンキュー♪」ヾ(@⌒▽⌒@)ノ「バイバイ♪」

と、バイバイまで言ってしまったそうな。

いやぁ?あ!日本人ってホントに礼儀正しい人種ですね!

選挙の光景今日は衆議院総選挙。
私も二日酔いを押して投票してきました。
私の一票くらいで、どうなるもんでもないでしょうが、一応国民の義務ということで・・・

昨日は神戸に飲みに行ってきました。
姫路の駅前のビルで期日前投票(昔は不在者投票と呼んでましたね)を受け付けてくれていました。
今日が二日酔いになるのは、細木数の子の占いよりも良く当たる勘でわかっていましたので、投票用紙を持って駅前に出たのですが、飲むことに頭がいっぱいだったのでコロッと忘れてしまっていました。
ですので、今日は近所へ投票へ・・・(〃∇〃) ゞ

以前もどこの国に行く前だったか覚えていませんが、スーツケースをゴロゴロさせて不在者投票に言った記憶があります。

入り口でスーツケースを置いておくように冷たい感じで言われた(ーー;)
厳正な場なので無理もないか・・・(ーー;)
スーツケースを転がして投票するほうが、よっぽど変だしね(^^ゞ

ですが、選挙管理の人たちも、やはり人の子。
こそっと「海外旅行ですか(*^_^*)」なんて聞いてくれる人もいました。

写真はBBCニュースから。
海外のメディアでもずいぶん前からこの選挙のことが大きく取り上げられていました。
さて?今日はテレビも選挙一色。
私の入れた候補者、党はどうなるかな??


インドのバーで外国人(同国)の顔が同じに見えることって無いですか?
外国人にしてみても同じようで、「日本人って皆同じように見える」とよく言われます。

私の友人の知り合いに、とある大学の教授だったM教授がいます。
彼は作家でもあり、ユニークな人です。
彼はよくインドとかに学生を連れて行っていました。

ある時、女学生の一人がホテルで
「エレベーターの中で痴漢に遭った」
と訴えてきたそうな。
しかも"加害者"はインド人従業員。

そこで私たちも毎度お世話になったインド人ガイド・ガネーシャ氏の登場です。

ガネーシャは、まず全従業員を呼び出して並べました。
そして、この中の誰か?と彼女に問いかけます。

でも彼女は・・・ぜぇぇ??んぶ同じ顔に見えてわからないと。
無理もないですよね。まして皆同じ制服を着てただろうし。

仕方ないのでガネーシャは加害者は出て来い!と全従業員に呼びかけた。

・・・・だが、誰も名乗り出ず・・・・

そこそこの結構なホテルだったと思われるし、そこの職を失うのはとてつもなく恐ろしいことであるはず。
痴漢野郎を庇う気はこれっぽっちもないが、やむをえんような気もする。

すると・・・

ガネーシャは・・・・

全従業員を端から順番に殴って行ったそうな\(◎o◎)/!ワオー大胆!

他の無実の従業員には全く気の毒な話でした。

写真はバーで飲むガネーシャ(一番手前)と私(その隣)。
普段はとっても、おっとりしている優しいガイドです。


オマケのくつ下飛行機ってよく飛ばないことがあるのですよ。
皆さんは経験されたことはありますか?

私は大小色んな事例がありますが、特に大きなのでは2つ。

一度は関空から香港へ向かう初日の便で。
3泊4日の航空券とホテルがセットになったツアーで、貴重な一日が減ってしまいショボーンでした。
が・・・リーガロイヤルホテルを用意してもらい、たまたま引き当てた部屋がすごい豪華でテニスでもサッカーでも出来そうなほどの広さで、それはそれで良い経験でした。

もう一つは、それより前ですがエジプトからの帰国便で。

シートベルトも締めて、安全の説明も終え、まさに滑走路の順番待ちをしてる状態の時・・・
急きょ離陸取りやめになったのです。( ̄▽ ̄;)ウソでしょ?

その後ずいぶん長く空港で待たされて、深夜は超豪華な5つ星ホテルへ。
次の日も空港に向かうも目処がたたんとのことで、別の超豪華な5つ星ホテルへ。

その間、同じ飛行機に乗るメンバーはいつも一緒で、食事も当然タダでついているので、結構ワイワイ楽しんでいました。

ですが、中には大事な薬が切れてしまった!とかで焦ってる人とかもいたし、大変だったようです。
各会社の添乗員も一団となって航空会社に交渉とかをしていました。
3日間ほとんど寝ずにいたようで、添乗員達は顔に疲れがクッキリと出ていました。
ホントにお疲れ様です。m(__)m

そんな添乗員に食って掛かる客もいて、一瞬ヒヤッとしましたが、他の乗客が「添乗員に責任はない」としっかりフォローしててホッ(^。^)

飛行機がエジプトの地を離陸した瞬間、乗客から大拍手が起こりました。

かくゆう私もその当時、失業保険を支給されていて、帰国して家についたら雇用保険証を手に猛ダッシュで職安へ。

そして、家には友達からJRの乗車券が送られてきていて・・
すぐ次の日に城崎温泉に。もう一日遅れてたらアウト!
危機一髪でした(+o+)

皆さんも、飛行機は飛ばないこともあるということを念頭においてプランを練りましょうね。
あんまりギリギリなプランはキツイですよ。
どうしても切れたらこまるような薬は、多めに持って行きましょうね。

写真はエジプト航空でもらったソックス。
新品ですがヨレヨレのボロボロな素材です。
タダだからエエけど。。。(^_^;)

ムバラク大統領日本は9月11日は総選挙ですが、エジプトでは7日に大統領選挙が行われたそうです。
で、ムバラク大統領が5選!!25年目に突入だとさ!
すごい!!

写真はムバラク大統領。
左が写真で、右側がポスター。
良ければクリックしてみてね。

・・・いや・・・気持ちはわかるけど・・・
ちょっとエエように直しすぎてない??

エジプトには激安のトラピックスのツアーで一度行ったことが。
激安のツアーに参加した方ならわかるでしょうが、激安のツアーはガイドが連れ寄るみやげ物屋での売上からのマージンを「アテ」にしています。
ですので、ひたすらみやげ物屋をグルグル?グルグル?と。
これは仕方ない。諦めましょう。

私はガイドが連れて行くような、特に「日本人相手」のみやげ物屋で物を買うことは滅多にありません。
だって、ボリ放題なので、めちゃくちゃ高いし。

ですので、皆がカーペットやシルク製品の説明を聞いている間も、一人ヒマそうにブラブラ店内を回っていました。

すると一人の男前の店員が「あの人はボーイフレンド?」と私の旅仲間をさして言いました。
男と二人きり、でも部屋は別々に旅していたのです。

ボーイフレンドじゃないと言うと、いきなり
「じゃ僕と結婚して」
って・・・

は・は・はぁ??????(〇o〇;)

確かに男前だしタイプだが、いきなりそんなこと言われても・・・(=◎∇◎=)

今晩僕の両親に会ってくれという男性を泣く泣く(?)振り切って店を離れました。

帰りの空港。
乗客は90%以上日本人のような感じ。

一人のエジプト人男性が話しかけてきました。
「彼は君のボーイフレンド?」って。(ーー;)マタカ

そうこう会話を続けるうちに
「僕は君との間に赤ちゃんが欲しい」
って・・・

は・は・はぁ??????(〇o〇;)

「君との間に出来た赤ちゃんはきっと可愛いよ」
そりゃぁ?私の赤ちゃんが可愛いに違いないけど(´・ω・`)

「僕はエジプトに子供が3人いて可愛いんだ」
おい!おい!結婚してるんかぁ?!(-_-メ)

あ?でもイスラム教は一夫多妻でもOKだったのね?(^_^メ)


イタリアではちっともナンパされなかった管理人でありましたが、(2005年7月28日(木) の日記より)エジプトではモテモテでした。

ただ、念のため説明しておきますが、私が海外でよくナンパされるのは、管理人が美人だとか(確かに美人だけど・嘘)というのではなくて、私との結婚にもれなく付いている日本へのビザが欲しいだけですので。
残念<(`^´)>

モルディヴアメリカのハリケーン被害とか大きな災害のニュースに埋もれがちですが、先月末にはスイスやオーストリア、ドイツ南部などで起きている大雨による水害で多くの命が失われています。

ヨーロッパも最近は夏に高温を記録したり、洪水に見舞われていて、ここにも確実に温暖化の波が押し寄せているようです。

私にはアメリカ人のメル友がいて、
「あんたの国も京都議定書に入るべきや(-_-メ)」
って言ったら、それ以来、返事が来んようになってしまった(´・ω・`)
怒ってんのかな(´・ω・`)

でも、アメリカのような大国の排出する二酸化炭素の量はやはり半端じゃないから、将来のことは人事とは思わずにキチンと取り組まないと・・・ねぇ・・・。(´ヘ`;)ハァ

インド洋に浮かぶ美しい島々からなるモルディブも地球温暖化の影響を真っ先に受ける可能性があります。
ほとんど海抜ゼロのような美しい島々(実際に、ほとんど1メートル以下)は、温暖化による海面水位の上昇により「10年後にはこの世から無くなってしまってる」というブラックユーモアがありますが、まさに笑えん本当になりそうな話。( ̄_ ̄;)

モルディブの空港は空港そのものが一つの小さな島のようで、初めて着いた時、夜だったので、飛行機が高度を下げて空港に近付くにつれて、まるで水面を飛行機が滑ってるような感覚で、ひょっとしてコースを逸れてるのでは??と、ちょっとドキドキしました。
ダ・ダ・ダイジョウブ??(ーωー)ノ オオオオォォォォォォ

先の津波ではそれぞれの島を囲むサンゴ礁が、天然の「防波堤」となり、さほど大きな被害もでませんでしたが、海面水位上昇は、命取りです。

現に1987年には原因不明の3m以上の高潮が発生して首都マーレの半分近くが水没してしまいました。

お馬鹿な私でも、ちょっとは温暖化について考えて取り組まないとね。
日本を守るためにも、モルディブを守るためにも、地球を守るためにも。。。

小さなことからコツコツと?♪(/_ _ )/♪へ(-。-へ)♪(/_ _ )/ コツコツ?♪
あ?♪コツコツと?♪ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ♪コツコツ?♪

(ホンマにやる気あるんか・・・)

台風襲来の香港の街並みビュンビュン風が吹いていて、建て増した私の部屋のある部分(2階建て)はグラグラ?
こ・こ・こわいよ?ん(-_-;)

昨年7月は香港に9日間滞在しました。
狭い香港にゆったりスケジュールでしたので、マカオや中国にも足を延ばしました。

4回目の香港でしたが、いわゆる「100万ドルの夜景」をまだ見ていなかった(^^ゞ
最後の夜は絶対見るぞ??!!と張り切っていたら・・・


台風がやって来たの(´・ω・`)
すごい大雨&強風なの(´・ω・`)

香港では台風警報(台風シグナル)というのが1?10まであって、数が大きくなるほど危険ということになっています。

シグナル8が発令されると・・・

学校も銀行も商店も何もかも閉まってしまいます。
企業も従業員を安全に帰宅させる義務があるそうな。

そして、私が100万ドルの夜景を見るはずだった日にシグナル8が発令されたのです。
(・A・)

開いてるのはセブンイレブンと、闇の(?)屋台だけ。
でも部屋でじ??っとしておくのは、なんだか癪なので街に飛び出した。
(^_^;))))))コソコソ

写真の一番上は、コピー製品やらで賑わう「女人街」。
行ったことがある人なら、なおビックリされると思います。
いつもは人一人が通るのがやっとの状態で、露店がギッシリ並んでいて夜中まで賑わってます。

真ん中は、若者の町「旺角」。
いつもは大変若者で賑わう町も、ガラーンとしちゃってます。
テレビレポーターが道行く人にインタビューをしていた。
私も、「行き場を失った外国人観光客」という趣旨でインタビューしてくれないかとウロウロまわりを周ってみたけど、アカンかった。
残念<(`^´)>

下はテレビの画面。
台風のさなかにサーフィンしたりする馬鹿者が香港にもいたりで、どっこの国も同じなんだな?と可笑しかった。

後でわかったのだけど、香港は看板とかが飛んできて結構危険らしい。
となると、サーフィンする馬鹿者も、ヒマだからとシグナルが発令された町を徘徊する私も大して変わらん大馬鹿者だということで。。。
(〃∇〃) ゞスンマソン

クリックしてね?可愛い赤ちゃん私は子供が大嫌ぁぁ??いっ(-_-メ)

こう言うと、発想力の乏しいステレオタイプなお馬鹿さんは、私がいきなり幼児虐待なんかしでかすと思うらしい。

確かに、行列に割り込んできたりするお行儀の悪いお子ちゃまには、膝の裏にバレ無いように軽く蹴りを入れて、こけさせたりするけど。
病院なんかで走り回るお行儀の悪いお子ちゃまには、当たるのを知っていながらよけずにぶつかって、こけさせたり。

「いやぁ?ごめんねぇ?おばちゃん、気がつかなかったぁぁ(・A・)」
って、ちゃんと謝ってるし。
ね?!礼儀正しい大人でしょ?!

あと、こりゃまた発想力の乏しいステレオタイプなお馬鹿さんは
「自分の子供やったら可愛いで」
なんて当たり前だのクラッカーな、ありふれた返事をして、私をドッと疲れさせる。

当たり前じゃ?(▼へ▼メ)
あんたや、あんたの嫁はんや、知らん人間の股間から出てきたお子ちゃまと、私の清い股間から出てきたお子ちゃまの可愛さが同じわけがあろうか?!?

子供がおらん私にもそんなことくらい簡単に想像がつくっちゅうねん。フンッ


(; ̄▽ ̄A え??っとぉ・・・・

話は変わりまして・・・

写真はフィンランドのレストランで一人ぼっちの「さよならパーティー」。
ヨーロッパでの最後の晩餐です。

この頃にはパン食に飽き飽きしていて(私は完全なるご飯派)、ヤケクソ気味に高い中華料理店にも入っていた。

隣の席には子連れ(赤ちゃん)の若いカップルと、彼等を接待してるような雰囲気のする男一人。

その赤ちゃんが、何故か、じ???っと私を見つめ続ける。
( ;?_?) なんでかな。。。

彼女はベビーカーに乗せられていて、私の顔を見ようとするなら、仕切りがあるので、小首を傾げたようにしないと見えないのに、その窮屈な姿勢を何度も繰り返し私を見つめる。

(= ̄∇ ̄=)可愛い・・・

きっと彼女は、心の清い人間がわかるのね。
お??ほっほっほっほ???(*≧ヮ≦*)

暗い店内で望遠で撮ったので見づらいでしょうが、上が小首傾げる可愛い彼女。
下が彼女のドアップ。

姫路市市章まさか自分に!といったアクシデントが海外旅行中に。
((((;ーωー))))ガクガクブルブル
保険に入っていますか?

私は以前は掛け捨ての海外旅行保険に加入してましたが、最近は加入していません。
クレジットカードに付帯した保険があって、それをアテにしているからです。
3ヶ月が最長補償期間ですが、3ヶ月を超える旅行は今のところしていません。

付帯保険は各社条件も違うし、保険金額も違います。
多数カードを持ってても、実損填補が大原則の傷害保険ですので、全額が各社から下りるわけでもないのでご注意m(__)m

私は掛け捨ての保険代をケチる代わりに、ゴールドカードにグレードアップして補償を充実させました。(^^♪

どんな保険にせよ、ここは「自己責任」で補償の内容をじっくり比較検討してから決めましょう。

例えば、英語が全く駄目な人が、海外サポートがない保険ならどうすれば?
ね?恐いでしょ??(ノ><)ノヒィ

どうぞ、しっかりと検討して下さい。
出発前には各社から資料を取り寄せて、万が一の時の連絡先を調べておきましょう。
添乗員がいるようなツアーなら、さほど心配もいりませんが。

そして、皆が案外知らないのが・・・・

国民健康保険から「海外療養費の支給」が出来るということ!ヾ(@⌒▽⌒@)ノイエーイ!

日本と同じように自己負担分(3割)がありますが、それにしてもありがたい制度でしょう?!

難点が、先に全額負担しておいてから、帰国後請求手続きを行うといった点です。


あと、国民健康保険からは死亡保険金は出ませんし、盗難や物損の補償はありませんので、これだけではやはり全く不十分です。

「海外療養費の支給」の請求方法等は各自治体によって異なりますので、旅行前に自分の住む市や町とかのホームページで調べておいて、申請に必要な診断書とかをダウンロードしてプリントアウトして持っていくのもいいかと。

ちなみに私は荷物が増えるのが嫌なので、姫路市の「海外療養費申請」のページをヤフーのブックマークに入れています。
ついでに念のためにURLをホットメールの下書きに入れておけば、かなり安心。

最後に1つ・・・・
どんな形でもいいから、保険には1つ入っておけよ?(▼へ▼メ)
入っていない人多すぎます。ハッキリ言って無謀すぎます。

写真は姫路の市章です。
「姫」の字からデザインされました。

ンコーとっても大事なことを伝えるのを忘れてた。
Σ( ̄ロ ̄|||)忘レテタ・・・シマッタ!

いずれは旅人(但し超初心者向け(^^ゞ…)のお役立ちサイトになる予定なので、この話は伝えずにいられない。

先日、知人が中国語学留学から帰ってきた。
確か4ヶ月の予定だったのに、たった1ヶ月で帰国したので、何故かと聞いてるみると・・・

水が合わなくて、お腹ピーちゃんで逃げ帰ってきたらしい(-_-)

うがいの水も飲み水も買ってきたミネラルウォーター以外は一切口にしなかったし、食堂でも水や生ものを一切取らなかったらしいのに、滞在中ずっとお腹ピーちゃんで、仲間も同じだったらしく、一同逃げ帰ってきたそうな。

皆さんも、こういった覚えがある人がいるのでは?


そこで、私も実体験済みのアドバイス( ̄ε ̄〃)

そういうときは・・・


絶食しましょう??!!v(^∇^*)⌒☆


え?!?って思われました?んな、アホなって?!(^з^)

私の実体験では「24時間絶食」でたいがいのお腹ピーちゃんは「完治」します。
ホンマに!(#^‐)v


★体力が心配?( ̄Δ ̄;)・・・私は海外旅行には、最低限の栄養源を確保できるようにマルチビタミンとかのサプリメントを持って行きます。
これは、慣れない食事で栄養も偏ることによる風邪引きなんかも防ぐ効果も狙っています。

★飲み物は?(×_×;)・・・何でもOKですが、ミルクティーなんかなら、どこの国でもあるますよね?
普段はブラックコーヒー、ストレートティーを飲む私でも、そんな時はミルクや砂糖を多めに入れてカロリー補給も兼ねています。
脱水症状を防ぐためにも、水分はくれぐれも絶たないようにね!!

★そんなの我慢できない!・・・なら旅行中ずっとお腹ピーちゃんでいるか、いっそのこと日本にずっといましょう。
文句ばっかり言う旅の仲間は結構迷惑です。(▼へ▼メ)



最後はちょっと強引になりましたが「24時間絶食」を覚えておいて下さいね(^^♪
24時間がポイントです。


グルメ目的の短期の旅行で、わりとトイレ環境が良いなら、思い切ってお腹ピーちゃんのまま放置ってのもいいかもねぇ。
止瀉薬をお忘れなく!

あと、単純な水が合わない系のお腹ピーちゃんならいいけど、なにかチフスとかの病気が潜んでいることがあるので、強力な腹痛や熱やウ●コの異常があれば、我慢せずに病院に向かって下さいね。

お腹ピーちゃんを恐れず、海外旅行を楽しもう!!


ダム広場の所ジョージ※イラクのバグダッドの惨事。
※アメリカ史上最悪のハリケーンの被害。
※JALだけでなく連鎖反応のように起きる飛行機トラブル。
 海外では続けて墜落もしましたね(・A・)
※昨年末はアジアを襲った巨大津波。

日記のネタが自分の旅行ネタだけでは、いずれ切れては、と思って、ネットのニュースからネタ拾いをしていますが、こんな暗いニュースばかしを拾い集めても嬉しくない。

私は、海外旅行の楽しさを伝えるサイトになるのが最大目標なので、ここでお笑いネタにパッと切り替えましょう♪

写真は先日もネタに上がったオランダのアムステルダムで見かけた変テコなマネキン(?)人形。
そのロケーションというのが、アムステルダムの中心とも言えるダム広場の一角だから、ちょっと驚き。

ダム広場には王宮や教会など荘厳な素晴しい建物に囲まれています。
なのに・・・(´・ω・`)
この、なんちゃって所ジャージは何??何??(´・ω・`)

歴史の面影がまだまだ深く残る都市ですが、"ドラッグ"でも有名なアムステルダム。
私も誘惑を多く受けました(もちろん断った)。

先日の国立ミュージアムの看板といい、どうもオランダ人って興味深い人たちなのかも。
今度はチューリップ見に行こう♪
いつになるやら・・・(T_T)

よければ写真をクリックしてね(*^_^*)

ハリケーンのつめ跡バグダッドでモスクに参拝に向かう集団にパニックが起こり、約600名の命が失われたというニュースが飛び込んできたのが昨日。
今日のニュースでは死者が1000名を超えるのでは、と。
やっと戦争が終わり、復興に向けて走り出したばかりのイラク。

誰かが「自爆テロだ!」と叫んだのがパニックの引き金と言われていますが、実際、毎日、朝昼晩問わず、テロや銃撃戦で命が失われ続けるイラク市民。
「まさか」と疑うより「逃げよう」という心理の方が強く働いたのでしょうね。

たった一人の命でも、本当にたくさんの人を支えたり、支えられたりして生かされているのに、この国の人の命はどうしてこうもたやすく失われてしまうのかな。。。

そうしているうちに、アメリカを襲った超大型ハリケーンで甚大が被害が出ているとのニュースが。

このハリケーン「カトリーナ」は、日本列島なら覆われてしまうほど大型で、強烈な破壊力でジャズの街「ニューオリンズ」を襲い、水没させてしまいました。
写真は水没したニューオリンズ。

亡くなった人の数は数千人にも上るのでは、と言われています。
そんな!!

スペースシャトルに人を乗せて宇宙まで連れて行って帰ってこれる技術を持った先進国アメリカで、なぜこんなに甚大な被害がでてしまったのかな。
もう少し被害を防ぐことって出来なかったのかな。

私の持論ですが、人間だけが常に健康で幸せで生きれるようなことが宇宙の摂理であるわけがなくて、言葉は悪いけど、戦争や疫病で大人数が亡くなるのは「人間が自然の間引き」に遭ってると思っています。
それにしても、最近は酷い。。。

そして。。。ここ最近の世界レベルでの天災とかは、何か不吉な世界の前触れではないかと。。。

そうではないことを、ひたすら祈ります。

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